井上わたるの和光ブログ
和光市選出の埼玉県議会議員。埼玉県政や和光市のことをわかりやすく伝えます。
こんにちは。
大鷹ラーメン・第三中学校・南浄水場に掛かる丁字路があります。
この第三中学校側の車道の排水溝から、雑草ならぬ枝が生えていました。

車道なので、車道左側を自転車が走った際には、
この枝に接触する恐れもあり、非常に危険だと感じていました。
自治会連合会の新春顔合わせ会の際に相談を受け、
その後、和光市役所と調整を行なってきました。
その結果、先日排水溝の枝木の伐採をしていただきました。

※伐採後の排水溝内の写真を送ってもらいましたが、
本当に枝が育ってました(+o+)

この前後の草木も、今後路面清掃が行われた際には、
合わせて刈ってくれるということですので、それまでしばしお待ちください。
こんにちは。
『配るホームページ第69号』が完成しました。

2/14(金)の新聞各紙に折込みを行いました。
あわせてポスティングもはじめています。
今回の内容は「2019年の活動まとめ」や
「架け橋プロジェクトの実現事例」を報告します。

また急きょ新型コロナウィルスの相談窓口の案内を載せました。
日に日に感染が広がっています。
原稿作成時から状況が変わっていますが
「相談窓口」の存在は変わっていませんので
ご参考にしていただければと思います。
※なお、1ページ目に誤植がありました。
得票率に関する記載で
誤)2番目
正)3番目
です。慎んで訂正致します。
こんにちは。
会派「無所属県民会議」では、
この度の新型コロナウィルスについて情報収集や対策の検討を継続的に行ってきました。
その中から
【県に緊急の対策を求めるもの】
【県に中・長期的な視野に立って取組を求めるもの】
【国に緊急の対応を求めるもの】
に区分し、計19項目を要望しました。


県も他県に先駆け相談窓口を設置するなど取り組んでおります。
その上で日々刻々と変わる状況に
さらに対応を進めていただくよう要望を行いました。
また既に実施が進んでいるものについても、
念を押す意味で書かせてもらった項目もあります。
経過観察者を受け入れている和光市の選出議員として、
和光市の立場も盛り込んだつもりです。
羽田空港の機能強化の実機実験が始まっております。
私も動画・写真を撮ってみましたが、
実際に目で見たほうがその大きさを痛感します。
こんなに低く飛ぶのか!
こんなに大きく見えるものか!
和光市上空はこれまでの交渉・説明会を経て、
それでも当初計画より高く飛ぶようになっているのですが、
高度が上がってなおこの感覚なのか・・・というのが実感です。
「新型コロナウィルス」の影響で、
国のインバウンド政策へ疑問の声が上がる中での、
この飛行実験です。
改めて冷静に、国の推し進める政策を考えていく必要があるように思います。
https://www.facebook.com/wataru.inoue.54/videos/3172809839430643/
しばらくの間、私が利用しているこのブログサービスが
システム障害を発生しているため、更新も閲覧も出来ない状況が
続いております。
今も、万全とは言えないようですが
情報発信はかろうじて出来そうですので
可能な範囲で更新を続けたいと思います。
また、可能な方は、私のfacebook、ツイッターもご覧ください。
https://www.facebook.com/wataru.inoue.54
https://twitter.com/inouewataru
さて、この間、日本でも大きな問題になっている
「新型コロナウィルス」についてです。
全国的な状況は報道を参考にしていただければと思いますが
県の取組、和光市に関わる情報を整理したいと思います。
【県の相談窓口、創設】
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0701/shingatacoronavirus2.html?fbclid=IwAR03n56yXRJoj5GpPGI65-Xyn0ybDt8V9DlkLKHRdcsf1ozqdO2UGrNT7Ag
【第2回新型コロナウイルス対策会議】
https://www.pref.saitama.lg.jp/…/news/page/2019/0131-14.html
【「会議資料」】(PDF) 今回は情報共有が主の会議のようです
【近況①】
1/31 武漢からのチャーター機 第3便で到着した方のうち、
検査後症状がない方について、
和光市の「国立保健医療科学院」に経過観察のため、滞在することになりました。
医療従事者が健康管理等を行い、埼玉県もこれを支援します。
【近況②】
「税務大学校 和光官舎」も武漢からの帰国者の
宿泊先として利用されることになりました。
【近況③】
1名が新型コロナウィルスへの感染が確認されました。

(この場合を「埼玉県で初の感染者発生」と表現するのかどうかは分かりませんが。)
ただ移動等のプロセスで接触した可能性も考えられると、
今後もより慎重な注視が必要だと思っております
県の情報発信や私の情報把握を上回ってくる状況も続くと思います。